FEST VAINQUEUR – NEWS

Japanese TEXT: FEST VAINQUEUREnglish TEXT: JROCK’N’ROLL FEST VAINQUEUR(フェスト ヴァンクール)、無料東名阪ワンマンツアーのチケット先行開始・NEW ALBUM『GLARE』より新MV公開 【FEST=宴】 【VAINQUEUR=勝利者】 バンド名が示す通り轟音サウンドと激しいライブパフォーマンスで観客を圧倒するロックバンドFEST VAINQUEURが7月に開催する東名阪無料ONEMAN TOUR『LIVE ADDICTS』のチケット先行受付が開始となった。 7/8(金)umeda TRAD  ■購入ページURL7/17(日)新宿BLAZE  ■購入ページURL7/22(金)名古屋E.L.L  ■購入ページURL 5/18(水)にリリースされるNEW ALBUM『GLARE』より『ヴィーナスブラッドベセル〜Venous Blood Vessel〜』のMVが公開された。自身初となるグリーンバックでの撮影を行い、約10年前にリリースされた1st Single『BLAZE』との繋がりを感じさせるMVとなっており、加えて英詩版の『Venous Blood Vessel(English ver.)』も公開された。 YouTubeチャンネルをチェックして無料東名阪ライブに備えよう。 OFFICIAL Twitter: @FESTVAINQUEUR_OFFICIAL SITE:https://fest-fc.fanpla.jp/▼配信サービス一覧tunecore.co.jp/artists/FEST_VAINQUEUR▼ONLINE STOREhttps://fv-onlinestore.com/ FEST VAINQUEUR Tokyo, Nagoya & Osaka FREE-ONEMAN-TOUR advance sale start & NEW MV release from their upcoming NEW ALBUM “GLARE”!Continue reading “FEST VAINQUEUR – NEWS”

RELEASE NEWS – d-girls

d-girls、最新アルバム『START!!』が完成。メンバーが全曲解説!!!!!  4月23日に会場/通販スタイルで発売するd-girlsの最新アルバム『START!!』。この作品は、d-girlsのプロデュースを担うdenchu氏が、d-girlsのために作った楽曲のみを集めた作品(denchu氏はいろんなアイドルに楽曲提供をすれば、d-girlsもdenchu氏プロデュースのもと、様々な作家の楽曲を歌っている)。  アルバム『START!!』には、最新歌を中心に据えながらも、d-girls活動初期から歌い継いできた曲たちも収録。結果的に、d-girlsとして き8年強の歩みを集約した作品にも仕上がっている。  このたび、メンバーが全曲解説をしてくれた。それを以下に紹介したい。  『natural』瀬戸千花  プロデューサーのdenchuさんから、フジテレビ系全国ネット「全力!脱力タイムズ」エンディングテーマとして流してもらえる話をまとめてきたから、そこに向けて前向きな歌詞を書いて」と最初に言われました。番組自体がニュース番組風だったから、報道が流れてくるのをイメージして、Aメロの歌詞に「嬉しい言葉 聞こえたり 悲しい言葉傷ついて」と書きました。同時に、まだ作詞をして間もない頃だった事もあって、当時のわたしの伝えたい思いをダイレクトにぶつけた内容にもしてあります。 今もわたしの気持ちの根底にあることですけど、「みんなと違ってていいじゃない」「今のままでいいじゃん」「自分は自分でしかないんだから、人と比べる必要はない」という意志や想いを、『natural』には記しました。ご存じの方も多いですが、わたしはアニメファンのようにヲタク気質の強い性格。以前はキモい存在として扱われていましたし、そこを気にした時期もありました。だけど、それも含めてのわたしだし、そういうわたしをたくさんの人たちが認めてくれている。そういう想いも軸に据えたうえで、「一人一人が特別な存在なんだから、自分らしくいようよ。そんな君らしい姿も、わたしから見たら輝いた存在だから」という想いを『natural』には書いています。 『trust me』斉東由奈 わたし自身、落ち込みやすいネガティブな面も持っています。しかも飽き性だから、同じことをずっと続けてゆくこともできない性格でした。そんなわたしが、時に落ち込むことがあっても、ずっとd-girlsのメンバーとして続けているのは、ファンの方々や、メンバー、スタッフさんたちの支えだがあったからこそです。でも一番は、わたし自身が折れない心を持てるようになったこと。今でもネガティブな気持ちへ陥ることはあります。だけど今は、「強くいたい」というポジティブな気持ちにもなれれば、しっかりと前を向いて進みたい自分でいることができる。そんな、わたしの感情を『trust me』には書きました。 『Monopolize』百瀬めい  わたしの初めての作詞曲でもあるんですけど。それ以上に、百瀬めい生誕祭のときに、わたしが歌うことを前提にdenchuさんに作っていただいた楽曲だったのが、すごく嬉しかったんです。  それまでにも、わたしがリードを取る楽曲はありましたけど。今までは、先に歌っていた方がいて、その楽曲をわたしが受け継ぐ形ばかりでした。しかも、わたしの目標は作詞をすること」と掲げていたから、百瀬めい初のメイン曲であり、初の作詞曲という夢が『Monopolize』で一気に叶いました。  d-girlsの中には、あまり恋愛系の歌がなかったのと、わたし自身が独占欲の塊みたいな性格だから、独占欲剥き出しの歌詞を書きたいなと思いました。わたし、アニメヲタクなんですけど。自分が大好きな作品に登場するキャラクターのことを思いながら『Monopolize』を書きました。 『Distance』杉本よしみ 歌詞のタイトルへ、『Social distance』と名付けたいくらいでした。今も、いろいろ制限や制約は多いですけど。一時期は、本当にお客さんがライブ会場に足を運ぼうにも運べない環境があれば、「無観客ライブ配信」も経験しました。お客さんを目の前にしてライブができない状況が続いているときは、いつもなら目の前にいる人たちが誰もおらず、「あの人もいない、この人もいない」と寂しかった想いも感じていました。そんな、当時の気持ちを『Distance』には素直に書いています。恋愛風にも捉えられる書き方をしているから、そこは、聴く方それぞれ自由に受け止めてもらえたらなと思います。 『stream』瀬戸千花  メロディーを聞いたときに「ここは、同じ言葉を繰り返してほしいんだろうな」という意図が伝わってきました。だけど当時は変な反発心もあったのか、求められているのをわかりながらも、あえて繰り返しを使わずに書いたんですよ。そうしたら、「ここのメロディーの部分は同じ言葉を繰り返してくれ」と言われ、それで「きっときっと」「もっともっと」など、繰り返しの言葉も多用する歌詞にしました。個人的には、「強い風は雲を 動かし 晴れ間見え いつかは きっと」の歌詞を気に入ってます。 『destination』斉東由奈  『destination』は完全にファンの方々へ向け、ステージに上がったときに湧き出る気持ちを書きました。結果、わたしからファンの方々へ向けた手紙のような内容にもなりました。 『only once』杉本よしみ 少し早口でラップのように歌うAメロの場面では、ちょっと強気な歌声にしたところにも注目してください。 歌詞に「You only live once=人生は一度きり」と書いたように、「限界を超えていけ」という想いも伝えていけたらなと思っています。 『Dream on』杉本よしみ 『Dream on』の作詞のときにお願いされたのが、「希望に満ちた明るい内容」ということでした。ちょうどサラちゃんがd-girlsの候補生として入ってきた時期だったことや、アイドル性の高い曲調という理由もあって、「同じ夢を持って出会えた仲間だから一緒に頑張っていこうね」という気持ちや、ともに未来へ向かおうという思いで歌詞を書きました。 『moment』杉本よしみ  d-girlsの2ndシングルの表題曲になった楽曲でした。あの当時、桜塚やっくんさんがお亡くなりになって以降に活動していた美女♂menZさんとライブでご一緒する機会が多かったこともあって、「人が亡くなる」ことを考える機会も多かった時期でした。  亡くなった方はもちろん、距離的に会えなくなった人、会いたいけど、いろんな理由があって会えなくなった方など、『moment』では「会いたくても会えない人」をテーマに、「この歌が、今は会えなくなった人にも届いたらいいな」という思いを込めて書きました。そこへ、moment=一瞬のように「ライブという一瞬一瞬の楽しい時間を大切にしていけたらいいな」という思いも加えています。 『START!!』瀬戸千花  応援してくれるみんながわたしを認めてくれたことで、今のわたしが形作られてきたなと感じています。そこへの感謝の思いも書きつつ。最近ライブに来なくなったお客さんや、以前はd-girlsのライブを見ていた方々に、私たちの存在か大きく光輝くようになったとき、「昔、応援していたグループが、今も頑張ってるんだ」と思って欲しいんですよね。私たちは、これからも変わらずに夢を追いかけながら、自分たちの道を進み続ける。今は離れてしまった人たちと、ふたたびd-girlsのライブを通して会える場を守り続ける意味でも、私たちはd-girlsというこの場所で頑張り続けるよという意志や思いも『START!!』には込めています。 プロデューサーのdenchuさんが言うには、「今ここがスタートラインなんだ」の言葉から、「アルバムタイトルは『START!!』しかない」と思ったそうです。私たちも、その気持ちはわかります。百瀬めい  ジャケット写真にはサラちゃんを含む5人で写っているので、 まさに、ここから5人のd-girlsが始まる」って気持ちにもなれるからね。崎山サラ わたし、『START!!』は勝手に自分の曲と思っている節があります。理由は、この曲を初披露したライブのときに、わたしの正規メンバーへの昇格が発表になったからです。まさに、「この曲を手に、5人のd-girlsが新たにスタートを切るよ」というタイミングにもなったことから、わたし自身も『START!!』への思い入れは強いです。 『Voyage』杉本よしみ 『Voyage』は、d-girlsナンバーの中で唯一のタオルをまわす曲。一緒にタオルをまわしながら盛り上がろうという振りにもなっています。瀬戸千花 『Voyage』でも「ここから始めよう 例えば 地図のない航海」と歌っているように、『START!!』と同じく「ここから始めよう」という曲です。  今年より、候補生だった崎山サラも正規メンバーへ昇格。改めて新体制でスタートを切ったd-girls。新たな始まりとなるアルバム『START!!』。一度、耳にしていただきたい。 TEXT:長澤智典 アルバム『Start!!』d-girls 発売日: 2022/4/23価格:   3,000(税別)品番: FDCD-0020発売元: フューチャードライブ株式会社 d-tranceから始まる数々のユニットの楽曲を引き継いできたd-girlsですが、今回のアルバムはd-girlsとして書き下ろされた楽曲のみで構成されたオリジナルアルバムとして発売になります。正規メンバーとして昇格した崎山サラは、ジャケット初登場!Continue reading “RELEASE NEWS – d-girls”

NEW RELEASE – しょまさや

TRIGGERWORKS.JAPANから新しい音源のお知らせです📢 高校生カップルのインフルエンサーの、しょまさや!才能溢れる二人の歌声に青春のどどめ色がのった至極のナンバーです🎧 未来希望図 – しょまさや 各種サブスクはこちらのリンクから⬇️https://linkco.re/F2QV9g3h

RELEASE NEWS – FEST VAINQUEUR

10/10にバンド結成11年を迎えたFEST VAINQUEUR(フェスト ヴァンクール) NEW EP『BOUQUET』より花畑で撮影された新曲『Gerbera』のMusic Videoを公開 【FEST=宴】 【VAINQUEUR=勝利者】 バンド名が示す通り轟音サウンドと激しいライブパフォーマンスで観客を圧倒するロックバンドFEST VAINQUEURのNEW EP『BOUQUET』が2021年10月10日(日)にFEST VAINQUEUR ONLINE STOREおよび配信でリリースされた。 2021/10/10にバンド結成11年を迎え、秋はメンバー全員の生誕がある季節。 新曲『Gerbera』を筆頭に『BOUQUET』=「花束」として、同じ時代に生まれ、今を共に生き、巡り会えた喜びを聴く人へ贈る。 今年、新たに生まれ変わった再録曲5曲を加えた全6曲入りのNEW EPより花畑で撮影された新曲『Gerbera』のMusic Videoが公開された。 FEST VAINQUEUR celebrates their 11 anniversary with a brand new EP! [FEST = Feast] [VAINQUEUR = Winner] As the band name indicates, the rock band FEST VAINQUEUR’s NEW EP “BOUQUET” will overwhelm their audience with itsContinue reading “RELEASE NEWS – FEST VAINQUEUR”

NEWS – コンビニ推進アイドル(仮)

みんなの生活のオアシス、コンビニで「僕のヒーロー」を流し、みんなの心を元気にしたい!!コンビニ推進アイドル(仮)、クラウドファンディングを間もなくスタート!! 2020年12月19日にデビューワンマン公演を行い、活動をスタートさせたコンビニ推進アイドル(仮)。定期的なワンマン公演のみならず、コンビニエンスストアと組んだ販売展開を行うなど独自の活動も見せてきた。今年の夏は、@JAMやTIFの予選大会にも参加。共に決勝ステージの前まで進みながらも、残念ながら敗退。その経験がメンバーたちの意識を大きく変え、負ける悔しさを知ったことがグループの成長にも繋がった。 コンビニ推進アイドル(仮)は、デビューから1年後になる12月19日に原宿RENONを舞台に「一周年ワンマン公演」を行い、また1stシングル「僕のヒーロー」の全国発売も予定している。 このたび、コンビニ推進アイドル(仮)が「コンビニ推進アイドル(仮)の曲をCD全国発売し、代表曲をコンビニで流したい!」と題し、10月1日よりクラウドファンディングを行うこと発表した。一番の目的は、デビュー曲の「僕のヒーロー」をいろんなコンビニエンスストアで流しコンビニチェーンとの絆をさらに深めてゆくため。その背景にある想いをメンバーが語ってくれたので、以下へ記したい。 城内彩花 コンビニ推進アイドル(仮)としての音源は、以前からずっと出したいと思っていたことでした。でも、なかなか想いを叶えられずにここまで進んできました。今回、コンビニ推進アイドル(仮)が12月19日で活動一周年を迎え、当日に原宿RENONでワンマン公演を行うことから、ついに1stシングル「僕のヒーロー」を発売することが決まりました。「僕のヒーロー」はコンビニ推進アイドル(仮)の代表曲。しかも、グループ名に”コンビニ”と名乗っているからこそ、私たちは、この曲をコンビニエンスストアの店内放送で流したいと思っています。そのために行うのが、今回のクラウドファンディングになります。 里実みあ   メンバーみんな担当コンビニがあるんですよ。わたしは、セイコーマート担当。こういう機会を通して私はセイコーマートさんに関わる機会を作りたいと思っていますし、メンバーみんな自分の担当コンビニといろんなコラボレートをしたい夢を持っています。どこまでその夢を形にできるかはわかりませんけど、今回のクラウドファンディングを最初のきっかけにしていけたらなと思っています。「僕のヒーロー」は可愛い歌詞だし、曲調もポップだから本当に耳に残る、誰が聴いても「可愛いなぁ」と思える歌なんです。だからこそ、ぜひコンビニエンスストアの店内放送で流したいんですよ。 百海咲希   わたしはデイリーヤマザキ担当ですけど、コンビニ推進アイドル(仮)という名前を背負っている以上はコンビニエンスストアと関われる機会をもっと頻繁に作っていきたい。そのために今回みなさんのお力をお借りしようと思っています。一緒に頑張っていろんなコンビニさんの店内放送で「僕のヒーロー」が流れるようにしたいです。 春沢リリな   コンビニエンスストアの店内放送で「僕のヒーロー」が流れたら、気持ちが高まっていつも以上に買い物しちゃってるかも知れない(笑)。そうなると、コンビニエンスストアさんにも貢献できますからね(笑)。 城内彩花  コンビニエンスストアって、みんなの生活の近くにあるじゃないですか。コンビニがいつでも立ち寄れる場所な様に、コンビニ推進アイドル(仮)もいつでも近くにいれる存在でありたいからこそ、そういう想いも込めての今回のアクションなんです。みんなも言ってたように、「僕のヒーロー」は「明日もがんばろう」という元気をもらえる楽曲です。 中村冬香  コンビニエンスストアって目的を持って買い物をすることもそうですけど、学校やお仕事へ行く前や家までの帰り道にフラッと立ち寄ったり、ちょっと気分が落ちたときや疲れたときに休んだりなど、いろんな気持ちを抱えた人たちが集まる場所だと私たちは捉えています。そういう人たちが集まる場所だからこそ、みんなの心に寄り添える「僕のヒーロー」が流れたら、きっと「一人じゃないよ」と思ってもらえるはず。そのためにも「僕のヒーロー」をコンビニエンスストアの店内放送で流したいんです。 葉山なつみ 「僕のヒーロー」は初ライブから歌い続けてて、ライブでもかならず最初に歌う「コンビニ推進アイドル(仮)といえば、この歌だよね」という鉄板の曲です。コンビニエンスストアって24時間空いてたり何かあったら足を運んでしまうくらい私たちの生活に不思議と安心感を与えてくれる場所なんですね。私たちコンビニ推進アイドル(仮)も、みんなが気軽に立ち寄り安心感を覚える存在にもっともっとなりたいんです。その二つを「僕のヒーロー」を通して合体させられたら最高じゃないですか。ぜひ、私たちの夢を叶えてください。 絃ユリナ 「僕のヒーロー」のメロディは日本人であれば誰でも聞いたことがあると思います。まだまだ道のりは長いですが、このメロディやコンビニの様に全国に展開していくアイドルになりたいです。私たちはマシェバラという配信アプリでのオーディションで結成されたグループなので、日本全国の方と配信を通して繋がれています。でもなかなかこのご時世で実際に会いにいくことがすごく難しい現状です。そんなファンのみなさまに私たちの想いを届けたいとずっと強く思っていたので、今回のクラウドファンディングを絶対に達成させたいです! 間もなくクラウドファンディングがスタートする。彼女たちの気持ちに少しでも心を打たれた方は、小さな支援でいい、彼女たちの意志と夢を支えていただきたい。 TEXT:長澤智典 ★インフォメーション★ コンビニ推進アイドル(仮)クラウドファンディング限定公開ページhttps://camp-fire.jp/projects/488913/preview?token=3i0s4qwx コンビニ推進アイドル(仮)Twitterhttps://twitter.com/convenienceidolコンビニ推進アイドル(仮)YouTubehttps://www.youtube.com/channel/UCLk-pOEcMNOmG99UE9wjSCwコンビニ推進アイドル(仮)TikTokhttps://www.tiktok.com/@convenienceidol?

RELEASE NEWS – 血みどろバニーちゃん

血みどろバニーちゃんが三ヶ月連続で配信シングルをリリース! 9月28日に配信シングル「血バニ三ヶ条」をリリースする。28日はバニーちゃんにちなんだ82(バニ)の日として10月28日、11月28日と三ヶ月連続でのリリースとなる。 〈プロフィール〉2018年伝説のバンド餃子大王のボーカル森かずおが顧問を勤める高校の軽音楽部にメンバーが入部してすぐにオリジナル曲作成に着手。 軽音楽部主催のLIVEや大会などで活躍しはじめる。卒業までの間に、とよさと甲子園[文部科学大臣賞]ティーンエイジキックス[優勝]バンドフェス[グランプリ]などを受賞し話題を集めた。2021年3月にはメンバーが高校を卒業しJK終了のお知らせと共にこれまでそれぞれで活動してきたメンバーが集結して活動の幅を広げている。 メンバーvo.RARAvo.COCO氏gt.あんぷく 「血バニ三ヶ条」作詞 作曲 RARA2021年9月28日配信開始 chimidorobunnychung_chibani3kazyou Twitter @ChimidoroU2

RELEASE NEWS – DRAW INTO DISORDER × Creamcan.

DRAW INTO DISORDER × Creamcan. による Split Single”GLOOMY CREAMY” リリース 和歌山のグランジロックバンド”DRAW INTO DISORDER” と、オルタナティヴロックデュオ” Creamcan.” による Split Single”GLOOMY CREAMY” が 6/26 両バンドの地元和歌山 VINTAGEで行われる同名の共催イベント “GLOOMY にてリリースされる。 DRAW INTO DISORDERは昨年 9 月にミニアルバム ” を自身のレーベル “Sharing From The Basements よりリリース。アメリカのロックレーベル “Pavement Entertainment s より同作をデジタルアルバムとして全世界リリースしている。 Creamcan.は昨年フルアルバム ” を “TESTCARD より全国リリース。今年 4月にはミニアルバム “Obscure But Loud, I’m Beyond を “Sharing FromContinue reading “RELEASE NEWS – DRAW INTO DISORDER × Creamcan.”