Interview with Marvelous Cruelty

Marvelous Cruelty インタビュー / Marvelous Cruelty interview Interview by: Ryu – 日本語翻訳:珠城 – English Translation: Ryu English check: Rena SNSOfficial Twitter: @marvelous_cruel  |  Official Youtube Vo. 魁那 (Kaina) @marvelous_kaina Gt. 鈴蘭 (Susuran) @marvelous_suzu   Gt.綴犂 (Tsuzuri) – Ba. 慶祇 (Ke〜shi) @marvelous_keiC Those who search for successors to 90’s Visual Kei (also those who aren’t) definitely should check out Marvelous Cruelty!Continue reading “Interview with Marvelous Cruelty”

NEW BAND – 僕達の計画

TEXT: jrocknroll Mysterious band 僕達の計画 (Bokutachi no Keikaku) have finally revealed themselves!They have shared their artist photo and a lyric video of their song Yuukai (誘拐)! Also The member information has been revealed! 5月1日は情報をお届けした、謎の新バンド「僕達の計画」。アーティスト写真とlyric video「誘拐」が公開された!同時にメンバーの情報も解禁! 「誘拐」の意味とは──? 答えはvisunaviにあります。What’s the meaning of Yuukai (誘拐)—? (Translation by jrocknroll)Vo. Rui: We suffer just to keep you alive. So our planContinue reading “NEW BAND – 僕達の計画”

Interview with Asami Ohki

Interview TEXT: Shanks Yamauchi SNS: @_______asami Q1:まずはおおきあさみさんの最初の音楽との出会いについて教えてください。最初はきっと2.3歳頃だったと思います。小さい頃から歌うことが大好きで、布団をステージにモーニング娘。さんの曲を歌って踊って家族に披露していた記憶があります。ただ、当時はお友達や知らない人の前で歌うのは恥ずかしくて苦手でした! Q2:実際にシンガーソングライターになろうと思ったきっかけはどのようなことですか?もともと商業施設やテーマパークなどのパフォーマー活動をしていて。コロナ禍になり表現できる場が少なくなったことで、それならば自分自身で活動してみようかな?と思ったのがきっかけです。 Q3:どのようなアーティストに影響を受けてこられましたか?いきものがかりさんが小学生の頃からずっと大好きで、音楽性・ステージング共にとても影響を受けています。大体ライブ後には「いきものがかり好きでしょ!」と1人には声かけられます。笑 Q4:「リボン」「青」など本当に素晴らしい曲を書かれていますが、どんな時にインスピレーションが降りてきて曲を書かれるのですか? 街中を歩いているときやお風呂にゆっくり浸かっている時など、ふとした瞬間に「いいな」と思うフレーズが出てきます。それをメモに残して、後日曲作るぞ!という時にそれを引っ張り出してそこから前後に物語を広げていくことが多いです。 Q5:ピアノ弾き語りをされている一方、最近バンドでのボーカルに専念することも多いように思います。活動としてはどちらがお好きですか?弾き語りは演奏してくれる仲間がいなかったので始めたようなものなので(笑)やはり、皆さんの顔をしっかり見て届けられるバンドスタイルが性に合っているのかなと思います。誰かと音を重ねることが好きなのでよりですね。それでも弾き語りも好きと言ってくださる方も増えていて、そう言われたらやめられない!という気持ちもあります。笑 Q6: 鉄琴・木琴も演奏されることがありますが、どのようなキッカケで始められたのでしょうか?小学校にあった金管バンドで打楽器を始めたのがきっかけです。なので本格的に取り組んだのは歌よりも早いかもしれません。小学校の時の音楽の先生がジャズが好きだったようでよく課題曲になっていて。あっという間にのめり込みました。 Q7:音楽を通して多くの人に伝えたいメッセージは何ですか?わたしの楽曲は一見明るくてポップ!なイメージを抱く多いと思うのですが、どんなに普段明るい人でも前を向けず落ち込んでしまう日もあるだろうし、そういう日があってもいいよということが伝わればいいなと思って書いて歌っています。歌で埋められるものがあれば嬉しいです。 Q8:今まで音楽活動をしてきた中で、いちばん大変だったことは何ですか?路上ライブは鍵盤・スタンドなど持っていく機材が多く、これを全て一人で担いで移動するのでこれだけはいつになっても大変だなと感じます。なので路上ライブで良いお声をいただけると喜びもひとしおです! Q9:今まで音楽活動をしてきた中で、いちばん嬉しかったことは何ですか?いちばんと言われると難しいのですが…2年前の年末、路上ライブが終わった後「直接声かけられなかったのですが、遠くから聴いていました。情勢的に帰省ができず寂しかったが元気をもらいました」とSNSでメッセージをいただいたのはとても印象に残っています。わたしの歌が皆さんの日常に溶け込んで行ったり、歌を歌うことで笑ってくれたり泣いてくれたりと、こころ動いてくれるひとがいること、それを感じられることが何よりも嬉しくて幸せです。 Q10:将来の目標をお聞かせください。やりたいことはたくさんあるのですが、老若男女、全国におおきあさみを知る方を増やして全国でライブがしたいです! Q11:おおきあさみさんの今後のライブ予定、活動予定について教えてください。わたしの誕生日である6月4日(土)のお昼に青山月見ル君想フさんにて、2回目のバンドスタイルでのワンマンライブがあります。今回は強力なサポートメンバーのみなさんとスペシャルなゲストを2名お迎えしとても豪華にやらせていただきます…!今回は新曲が多くなりそうで、良い意味でいつもとは違う”おおきあさみ”も見られると思いますのでお楽しみに! 《公演概要》日程:2022年6月4日(土)会場:青山月見ル君想フ   (東京メトロ銀座線 外苑前駅1A出口)開場:12:15開演:12:45終演:14:30ごろ座席:S席¥5000 / A席¥4000 / 学生¥3000 +1D   (+¥1000で配信アーカイブもご視聴可) *サポートメンバーKeyboard 田中ひなのBass Y.O.U.Drums 大場俊 *ゲストパントマイムアーティスト 前田秀シンガーソングライター 和角一樹 ○来場チケットhttps://t.co/GeRxJG5Zy1○配信チケットhttps://t.co/jlHlA6p5L6

FEST VAINQUEUR – NEWS

Japanese TEXT: FEST VAINQUEUREnglish TEXT: JROCK’N’ROLL FEST VAINQUEUR(フェスト ヴァンクール)、無料東名阪ワンマンツアーのチケット先行開始・NEW ALBUM『GLARE』より新MV公開 【FEST=宴】 【VAINQUEUR=勝利者】 バンド名が示す通り轟音サウンドと激しいライブパフォーマンスで観客を圧倒するロックバンドFEST VAINQUEURが7月に開催する東名阪無料ONEMAN TOUR『LIVE ADDICTS』のチケット先行受付が開始となった。 7/8(金)umeda TRAD  ■購入ページURL7/17(日)新宿BLAZE  ■購入ページURL7/22(金)名古屋E.L.L  ■購入ページURL 5/18(水)にリリースされるNEW ALBUM『GLARE』より『ヴィーナスブラッドベセル〜Venous Blood Vessel〜』のMVが公開された。自身初となるグリーンバックでの撮影を行い、約10年前にリリースされた1st Single『BLAZE』との繋がりを感じさせるMVとなっており、加えて英詩版の『Venous Blood Vessel(English ver.)』も公開された。 YouTubeチャンネルをチェックして無料東名阪ライブに備えよう。 OFFICIAL Twitter: @FESTVAINQUEUR_OFFICIAL SITE:https://fest-fc.fanpla.jp/▼配信サービス一覧tunecore.co.jp/artists/FEST_VAINQUEUR▼ONLINE STOREhttps://fv-onlinestore.com/ FEST VAINQUEUR Tokyo, Nagoya & Osaka FREE-ONEMAN-TOUR advance sale start & NEW MV release from their upcoming NEW ALBUM “GLARE”!Continue reading “FEST VAINQUEUR – NEWS”

Interview with Graupel

English: Graupel YuuEnglish check: Ryu/Rena Graupel SNS:https://linktr.ee/GraupelJapan Since their formation in 2015, Graupel have become a heavyweight in the Japanese Metalcore scene. From touring in Vietnam to guesting at Crystal Lake’s True North festival, Graupel have made a name for themselves amongst western Metalcore fans. JROCK’N’ROLL had the opportunity to talk with them about theirContinue reading “Interview with Graupel”

Interview with ANSIFLE

日本語:珠城 – Translation: Ryu English check: Seraphim & Rena ANSIFLE SNSVo.酒月いずみ (Sakatsuki Izumi) TwitterGt.仄白トト (Honoshiro TOTO) TwitterGt.大和タケル (Yamato TAKERU) Twitter / InstagramBa.黒狼ウル (Kuroro Uru) Twitter / Instagram / TiktokDr.逢魔コマ (Ouma COMA) TwitterOfficial Twitter / Official Webshop / Official youtube / Tuncore

Interview with Nicori Light Tours

Interview: 珠城 悠 & RyuTranslation:RyuTranslation Check: Rolly (BigKpopRush) Nicori Light Tours SNSOfficial Website  – Fanicon – Tiktok:@n__l__tours Youtube: You & Kiyo – SpotifyTwitter: @N__L__ToursGt. You @you_g0724 – Key. Kiyo @kiyo_keyboardVo. αyumu @aym02029874 – Vo. Ko-hei @kohei_matsuoka5Instagram:@nicorilighttoursGt. You @you_g0724 – Key. Kiyo @kiyo_keyboardVo. αyumu @hondaayumu  – Vo. Ko-hei @kohei_matsuoka05

Interview with KAKUMAY

KAKUMAY interview by JROCK’N’ROLL February 2022JAPANESE: Tamaki Yu English: Ryu | English check: koutetsuhimeFrench: Crimson Lotus SNS KAKUMAYOfficial Twitter: @KAKUMAY_JP – Official Instagram: @kakumay_jp/Vo. 真虎 (Mako )@MAKO_KAKUMAY  @yuusya_mako/     Gt. NERO: @NERO_KAKUMAY  @neronekomero/Ba. ゆいと。(Yuito)@YUITO_KAKUMAY @yuito_kakumay/  Dr.  コーヘイ (Kohei) @KOHEI_KAKUMAY  kohei_kakumay/Official YouTube – Official Website – Official Webshop

Interview with Lovetide

インタビュー: Shanks Yamauchi SOUL,R&Bをはじめ幅広い音楽性で活躍され、先日リリースされたMV「imperfect」も話題のアーティストLovetideさんにお話を伺いました。 Q1:Lovetideさん、2月12日にはituneやAMASON MUSIC、Apple MUSICのR&B、ソウル部門で1位になりましたこと、おめでとうございます! まずはLovetideさんの最初の音楽との出会い、原点を教えてください。 (ありがとうございます(^^)正確にはiTunes日本のSoul,R&Bミュージックビデオ部門1位になります!)最初の音楽との出会いは物心ついた時には既に自宅に父の趣味でYUSENが引かれていて色々な音楽と触れ合えたことです。中でもブラックコンテンポラリーからのNew jack swingへ派生した音楽との出会いは衝撃的でした!今でいうHipHopです(^^)それと、当時はまだ珍しくケーブルテレビなども引いていてWowWowの海外のライブやコンサートを見れたのも大きく影響しています。 Q2:Lovetideさんが、自ら音楽活動をされるようになったきっかけはどのようなことですか? 元々歌手になる気満々で上京をしたのですが、周りの誰にも家族や親友にすらその夢は語りませんでした。はじめはオーディションばかり受けていましたが、歌唱力や見た目では絶対にNo.1になれないのは明白でしたのでオリジナル楽曲を作ることでオンリーワンになるべきだと作曲の練習をして、少しずつ音楽サイトなどに自分の曲をアップしていっていたら「いいね」と言って下さる方が出来て、いまのLovetide があります。 Q3:Lovetideさんには「エンドロール」など素敵な歌がたくさんありますね。作詞作曲は、どのような時にインスピレーションが浮かんできますか? ありがとうございます。割と作ろうと思って机に向かって作ることが多いです。子育ての合間に作っているので、子供に気を取られて集中出来ず終わってまた始めると「あれ?なんだっけ?」とリセットされて気が付いたら出来てるので、作っているときの記憶もいい具合に失われています(^^;)きっとカッコよく「降ってきた!降りてきた!」みたいのとは程遠いかもしれません。 Q4:LovetideさんのYouTubeチャンネルには、音楽以外にも素敵な動画もありますね。拝見してLovetideさんのお考えが伝わってくるように感じました。実際にLovetideさんが音楽を通して多くの人に伝えたいメッセージは何ですか? いつの時代も激動の中を生き抜く人へ時には人と意見が合わず争うこともあるでしょうし、傷つけあい後悔することもあると思います。もちろん私もそうです。そんな中で自分をフラットに中性に戻してくれるのが音楽だと思います。正しさよりも優しさを。楽しい気持ちは倍に悲しみは半分にそんな人の心に寄り添う音楽を目指し、一人でも多くの方と繋がりを持ちたいと心から願っています。 Q5:今は絵本の制作もなさっていると伺っています。どのような思いから絵本の制作を始められたのですか? 元々動植物が好きでしたが息子のおかげで虫や爬虫類、両生類色々な命と実際にかかわることが増えました。皆この地球の中で役割を果たしながら生きていて、どの命も尊い。人間は沢山の命たちに生かされている。それを是非実感してほしく作ることにしました。特に現代はSDGsなど自然への関心も高まっているのでチャンスだと思っています。 Q6:Lovetideさんが今まで音楽活動をしてきた中で、いちばん大変だったことは何ですか? 子供を育てながらの活動をしていく上で、時々色々な批判や理解されない点もあり、皆意見はそれぞれ違うので、それを変えることは出来ません。その中で自分の信念を貫くことに心折れそうになったりしてたので、自分の心を管理するのが一番大変ですし、これからも課題になっていくと思います。 Q7:Lovetideさんが今まで音楽活動をしてきた中で、いちばん嬉しかったことは何ですか? 子どもたちが私の歌をまねして歌ってくれた時は本当にうれしかったです。 Q8:将来の目標は何ですか? 日本全国の皆さんに、もっと音楽を身近に感じて欲しいので幼稚園、保育園、小学校、福祉施設等その他いろいろな場所を回って沢山の人たちの笑顔を見ることです。 Q9:5月29日にワンマンライブをされると伺っています。ワンマンライブの詳細、そして今後の活動予定について教えてください。 5/29(日)ラドンナ原宿でお昼の12:00~Soul,R&B,Funk,ラテン様々な音楽をホーンセクションも入った豪華なフルバンドでお届けします!音楽の楽しさを是非ご体感ください(*^-^*)77席限定でお席も残り僅かとなっています。そして6/19(日)大阪は梅田Alwaysさんでこちらもお昼3年ぶりの大阪ライブとなります!5月とは打って変わってPianoとデュオとシンプルですがやはりSoul,R&B,Funk,ラテン様々な音楽をお届けします!随時ライブ情報は更新されますのでOfficial Siteをご覧いただければ幸いです。 http://lovetide.jphtttps://twitter.com/lovetidemayu