Interview with Masami Okui

Interview by: INTERVIEW by JROCK’N’ROLL.Translation by: Saori HimeiTranslation check by: Ryu & Tulip ※Please do not translate this interview into a different language or share this interview without written permission.※本インタビューの無断転載はご遠慮ください。 Masami OkuiOfficial TwitterOfficial WebsiteOfficial YoutubeLantis ChannelYoutube Topic (auto generated by Youtube)Official InstagramOfficial Blog 奥井雅美 NEWALBUM「11-elevens-」発売記念ライブ『 1 vs 1~be the light~』アーカイブ配信決定! 配信日時:6月20日(日) 19:00〜(18:45からスタンバイ配信)※生配信終了後から6月27日(日)23:59まで視聴可能 配信チケット代:6,600円(税込)プラットフォーム:ツイキャス チケット販売・詳細ページ:https://twitcasting.tv/infofireworks/shopcart/78836 MasamiContinue reading “Interview with Masami Okui”

Interview with SARIGIA

TEXT: 長澤智典 Nagasawa TomonoriEnglish Translation: JROCK’N’ROLLENGLISH FIX: cherrylng & KattFrench Translation: Crimson Lotus [HERE]Be free to translate it into a different language, if you do please notice me! SARIGIA on vkgyhttp://www.sarigia.com/@SRGA_Official  | @SARIGIA_Asuka  | @SARIGIA_Natsu | @SARIGIA_Shoma 

Interview with PURUPURU

The English version is HERE. 以前、私はぷるぷるという名の一人のアーティストと彼女と縁のあるグラビアモデルの浮世みゆのイベントで出会った。先日、ひょんなことから私は彼女ともう一度、浮世が本人のソーシャルメディアにて彼女との共同作品映像を投稿した際にコンタクトをとってみた。なんと今、彼女はコスプレを初めとするする被写体活動だけでなく、撮影者やデザイナーとしても活動しているというのだ。私はとても興味を持ち、すぐ様に彼女にインタビューを依頼した。今回は彼女の活動からブランドコンセプトであるフェティッシュというキーワードにまでも焦点をあててたくさん質問させてもらった。 → まず初めにどういった経緯で今の被写体やフォトグラファーとしての活動をされたのですか? ぷるぷる: もともとはアニメや漫画、ゲームなどのコスプレから始めたんです。それから自分の世界観のコスプレをするようになって。。。 → ぷるぷるさんのコスプレ活動を少し聞かせていただけますか? ぷるぷる: 最初のコスプレはNARUTOのサクラでしたね。中学生の時だったかな。そのあとはポップンミュージック、戦国無双やラブライブのコスもやりました。 → なんかアイルランドに滞在されていらっしゃった時期があったのだとか。 ぷるぷる: 外国に住むのが夢だったんですよ。英語を上達させたかったのもあり、アイルランドに決めたんです⭐ → ぷるぷるさんはガーターベルトやチョーカーといったちょっとフェチなアクセサリーもデザインされていらっしゃるとおっしゃっていましたが、私は作品を拝見させて頂いた際にそれほど海外でいうFetishな要素がある作品には見えなかったのですが、カワイイと感じました。なぜカワイイという要素だけでなくセクシーさもプラスした作品を作ることにしたのですか? ぷるぷる: 私は作品を作る際は、”カワイイ”かどうかよりも、いつも自分が身につけたいと思うものをつくっているんです🤩 → 男性やジェンダーレスの方に向けたアクセサリーを作る予定はありますか? ぷるぷる:あります!今は男性用の可愛い下着を作ってみています。私が作ったアクセサリーのほとんどはジェンダーレス設計です。伸びる素材やサイズを変更できる仕組みを使っています。可愛いもの好きな男性にも買ってもらっています! → 以前、日本では女体盛りというのは有名なフェチのひとつだとおっしゃっていましたね。ローマ字で検索すると、「女性の身体に盛ったお寿司を食べること」と出てきました。日本語で検索すると、寿司に限らず色んな食べ物でもいいと出てきますね。(男性バージョンは男子盛りや男体盛りというそうですが、あまり有名ではなさそうです) ぷるぷるさんは過去に2種類の男体盛りシリーズを出されていますね。ひとつめはクレープ、ふたつめは色々な食事。男体盛りというシリーズがあまりメジャーではないなかで、どうして男性を起用してこのフェチ作品を作ろうと思ったのでしょうか? ぷるぷる: 一般的な女体盛りで使うのは寿司ですね。でも、もし男性の身体に寿司を盛っただけになってしまうと面白くないと思って。なにか斬新でユニークなことがしてみたかったんです。 → 今作でモデルの草壁利人さんを起用されているのには何か理由がおありなのでしょうか?彼に何か特別なポイントが!? ぷるぷる: もともと昔からの友達だったというのもあって、頼みやすかったんです。男性の肌って基本的に固めで毛深いことがおおいと思うのですが、草壁君の肌はとてもなめらかで綺麗で、クレープの生地や、食器を載せる白いお皿としてぴったりだと思いました! → また、他のシリーズとして「ごはん責め」というのもありますよね。こちらもまた女性上位なテーマかと思います。ちょっぴりエッチな感じがしますが、全年齢向け商品というのに興味が沸く作品ですね。「日本の伝統的なスタイル」というのがまた外国の方には興味をそそられると思いますが、ぷるぷるさんはそれを意識してますか? ぷるぷる: 気付いてませんでした!ただ面白そうっていう感情だけでこの作品を作ってました(笑) →「このテーマで、男性モデルを起用して撮ろう!」となったきっかけは何でしょうか? ぷるぷる: はじめに、基本的に女性って男性ほど多く食べないと思うんです。ただ私はむしろすごく食べるほうで、モデルの草壁君は全然食べれない。もし私が作中で食べさせられる方だったら、皆きっと「ぷるぷるちゃんは食べることが大好きなんだなあ。幸せそう!」と思うだろうなあと。でもそれってフェティッシュじゃない。ふたつめの理由は、女性上位な作品を作ってみたかったんです。 → テレビで紹介されることになった理由に心当たりはありますか? ぷるぷる: 多分、だれもやっていないし発想もしてなかった作品だったからだと思います!(笑) → また、ウェブショップ上で「Octophilia」という作品を販売してらっしゃいますよね。蛸と一緒の「ヌード」の作品です。こちらは有名な、葛飾北斎の「蛸と海女」のテーマですね。こちらはアイルランド滞在中に作られたものでしょうか? ぷるぷる: はい!こちらはアイルランドに滞在中に、現地のカメラマンと一緒に作ったものです。カメラマンさんも北斎を知っていたので、共同で作った作品です。 → ぷるぷるさんは、このテーマのどんなところに魅了されたのでしょう? ぷるぷる: カメラマンからこのテーマの提案があり、「日本人の黒髪ロングな女性が、ヨーロッパで生蛸を使って撮影をする」というとことに面白さを感じて作りました! 私、当時はお尻まであるロングヘアーだったんです。日本に帰国したらばっさり切ってしまう予定だったので、その前にと思って作品を作りました。 →Continue reading “Interview with PURUPURU”

Interview with CLOSE

CLOSE are: Vocal: Naohiro | Guitar: Kouji & Kenji | Bass: Takeshi  |  Drums: RyoheiTwitter: Vo. @NAOHIRO_70  – Gt @Kouji_NAM –  Gt. @kenji_kondo –  Dr. @DrumRyoheiclose2021.net | YouTube | TuneCore | Webshop ENGLISH grammar & spell check: KattFRENCH translation: Crimson LotusAlso big thanks to Katt with selecting the questions to ask!~